継続生の個別コンサルへ 〜榎本佳納子さん〜

こんにちは。

ワークライフスタイリスト/

マザーライフコンサルタントの桜井香里です。

 

 

 

 

先日、継続生の個別コンサルで、リッツ・カールトンへ行ってまいりました。

 

 

 

 

今回ご紹介する継続生は「榎本佳納子さん」

 

 

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近々、私が宣材写真を撮影した、スタジオクムの遠藤アスミさんに撮影をしていただくことになっているので、写真を撮影してから紹介しようと思っていましたが、少しずつ紹介させていただくことにします^ ^

すみません。逆光です^^;

 

 

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佳納子さんは2人のお子さんを育てながら、プロゴルファーマネージメント会社を経営する旦那さまの会社で宅建業者登録、不動産事業部代表として活動されています。

 

 

 

 

佳納子さんが目指すのは、「未来型不動産エージェント」。

 

 


問い合わせ先:info@emlabo-jp.com

 

 

 

家を探すとき、皆さんはどのように探していますか?

私は今までネットで探したり、広告で見つけて気になったものをチェックして、その物件を扱う業者に問い合わせていました。

 

 

 

でも、その中には、

” 申し訳ないけど、この方から買う気になれないなぁ…”とか、”なんだか心がこもっていないなぁ…”と思い、購入に踏み切れなかったことはありませんか?

 

 

 

 

そう。

高額な商品である住まい。

 

 

 

 

だからこそ、担当する方のタイプや接客態度などで、欲しい物件だとしても、他のところに移りたくなることってあるんですよね。

 

 

 

 

これから先、「AI」に奪われる仕事がどんどん増えていくと言われています。(関連記事はこちら)

 

 

 

でも、将来的な不動産の付加価値上昇の可能性や、実際に住んだらどうなるのか、きめ細やかなサービスを提供できるのは生身の人間だけ。

 

 

 

男性の多い不動産業界で、2児の母として、男性には気づかない目線に立って、最適な情報を提供するということを強みにしていらっしゃいます。

 

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そんな佳納子さんのプロフィールはこちら↓

 

 

【資格】
TOEIC 920点
宅地建物取引主任士

【プロフィール】
1986年生まれ。兵庫県淡路島出身

16歳でオーストラリアにあるメルボルンへ渡豪
高校卒業後、首都キャンベラにあるオーストラリア国立大学でダブルメジャー、会計学および金融学を専攻

卒業後、ニューヨークのアパレル企業に就職し,経理を担当

帰国後、外資系映画配給会社(ワーナーブラザーズ)でCFO秘書として勤務

出産を機に一旦専業主婦になるが、2012年に宅地建物取引主任士を取得後、不動産業者2社にて経験を積み、(株)イーエム・ラボの専任取引士になる

【活動内容】
外国人の為のトータルライフサポート
新築マンションの内見同行(不動産業者は新築の取引には入れないため、不動産コンサルティング業務としてお受けいたします)
売買仲介、賃貸仲介
1棟マンションの管理や入居者の募集
海外からの従業員が多く在籍する法人様の従業員ライフサポート
女性オーナー向けのセミナー

全てのサービスを日本語&英語でご提供します

唯一無二のホスピタリティを誇る
”不動産サービス”

早朝の内見
facetimeや動画(ZOOM)による内見や内見代行
IT契約(ご自宅にいながら契約ができます)
代理人契約(弁護士に相談の上)

買った瞬間がゴールではなく、スタートラインとして捉え、長期にわたってリスクを最小限に抑えながら不動産の有効活用に関してアドバイスをいたします

上記の他、一人一人のお客様に合わせた不動産取引のサービスを提供いたします

 

佳納子さんが扱う物件のほんの一部ですが写真をご紹介

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年内にはホームページも完成。

写真と共に、また改めてご紹介させていただきます^ ^

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